僕に恋するポンコツいりや

ぽけ構築 あに感想

nonfiction

お題「誰にも信じてもらえない体験」

 

 

 

 

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ぼくは今日いつも通り起きていつも通り6時には家を出発し学校へ向かった。ぼくは男子高生だった。入学して三日目で男しかいないこの環境に正直うんざりしていたのは事実だ。そして今では春夏が過ぎゆき、すっかり過ごしやすい日和になっていた。

 

 ぼくはいつもどうり自転車で登校していた。学校の前の信号は青になるのが非常に遅い。ぼくは少し苛立ちを覚えると共に少しの異変にも気づいていた。信号で止まっている学生がいつもは屈強な男が勢揃いといった所なのだが、女性しかいないのだ。しかし、jkいっぱいいるやんラッキーw途中まで観察しよwとしか当時のぼくは考えるほどの脳みそしか持ち合わせていなかった。

 

 

おっぱい

 

 

 

校門から駐輪場に向かったがやはり今日はおかしかった。jkが平日に男子校に入ってくるのはおかしいに決まっている────

 

 

そしてぼくのおっぱいな波乱の日々が始まる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

つまんねーよ

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